【家事の便利グッズ】キッチン周りの便利グッズを紹介(水切りと魚焼きグリルカバー)

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この記事では我が家で使用しているこだわりアイテム

アーネストのコンロ奥カバーとベルメゾンの燕三条でで作るステンレス製水切りカゴ[日本製]

の紹介をしていきます。

それでは早速書いていきます。

 

アーネストのコンロ奥カバー

まずはアーネストのコンロ奥カバーから紹介します。

まず、こちらが我が家のコンロです。

奥を見ると、魚焼きグリルの排気口が見えますよね?コイツが問題なんです。

料理をする際に、このあみあみ部分にゴミや油が入ってしまい、ベッタベタに(^_^;)

何か良いものが無いかなぁ?と探しているとこんな物が!!

 

 

 

コンロ奥カバーの良いところを紹介

・ステンレス製なのでスタイリッシュで見た目も抜群です。

白や黒もありますが、やっぱりシルバーのステンレス製が格好良いですよね♪どんなキッチンにも合わせやすいと思います。

・大きすぎず、小さすぎずの丁度よいサイズです。

高さ6.5cm×奥行き14cm×横幅66cmの物を購入したのですが、このサイズが大きすぎず小さすぎず丁度よいサイズでガタツキも無く良かったです。

 

・上面が平らなので、上に物が置けます。

上面の耐荷重が20kgあるので、料理をする際の調味料とか準備しておいて上に並べておくと便利ですね♪

 

・凸凹が無いのでサッと拭けます。

これが実はかなり重要で、凸凹のある形状の物だと溝に汚れが溜まってしまって、掃除がしづらいという難点があります。

その点、このコンロ奥カバーは全体的にフラットで掃除が簡単にできて良いです。

 

という事で、我が家では必須アイテムとなりました。コンロ奥カバーです。

汚れる前に対策をする。コレ5Sの基本ですね。

 

ベルメゾンの水切りカゴ

次にベルメゾンの水切りカゴの紹介です。

元々、100均で買った水切りカゴを使用していたのですが、汚れやすさやにじみ出る安っぽさはどうしても否めない物でした。

そこで、汚れにくくて高級感のある水切りカゴを探して、出てきたアイテムが今回ご紹介のベルメゾンの水切りカゴになります。

 

 

この水切りカゴの良いところ

・縦にワイヤーが走っていないので、汚れない。

普通、この手の水切りカゴって横方向に走るワイヤーと縦方向に走るワイヤーで構成されている事が多いじゃないですか?

ですが、この水切りカゴには縦のワイヤーが無いんです。なので、ワイヤー同士クロスする部分に水が溜まってしまうことが無く、ちゃんと下に水が切れるので、清潔に保つことが出来ます。

 

・脚にゴムパーツが付いている

このゴムパーツが付いていることによって、しっかりと固定出来ます。それにこのゴムパーツ簡単に外す事が出来るので、サッと洗えます。

・スタイリッシュなデザイン

やはり、毎日目にするものですし、あまり野暮ったいデザインは好ましく無いですよね。その点この水切りはスタイリッシュで、高級感あって、更に無駄のないデザインなので、見ていても飽きが来ません。

 

・自立するお皿

縦にワイヤーが入っていないので、サイドと底面のワイヤーを使って、皿を自立させる事が出来ます。

コレによって、水切れがとても良くなり、前日の夜に洗ったお皿たちは、翌日の朝には、完全に乾いています。

僕は、洗った皿を片付ける係なので、これは本当に重宝します。い勝手の良さから、抜け出せなくなりますよ\(^o^)/

 

上記2アイテムはキッチンの中で本当にこだわり抜いて揃えたアイテムになり

前回紹介させて頂きましたソープディスペンサーと共に、我が家の自慢のアイテムになります。

もし、宜しければ、一度使用してみて下さい。

使

という事で今回は以上とさせて頂きます。

また次回の記事でお会い致しましょう♪