調光できるロールカーテン TOSO ゼブラ の紹介

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この記事では

  • ロールカーテンの便利さ
  • ロールカーテンのデメリット
  • デメリットの回避と我が家のロールカーテン紹介

をしていきたいと思います。

 

 

じゃあまずロールカーテンの便利さから行きたいと思います。

ロールカーテンの便利さ

何よりシワのないするんとした見た目のため

スッキリとしていて

全く圧迫感が無い

窓とほとんど変わらない厚みで小スペース

全開にすると、メカの中にほとんど仕舞われてしまうため

ホントに小スペースで目立たない

スッキリとした空間が現れます。

デメリット

調光出来ない

まず最大のデメリットは調光出来ないことです。

半分開けて下の方だけ明かりを入れたりというのは可能ですが

あくまで光を入れるか遮るかしか出来ず、微調整は出来ない。

対処法

これがまた調光出来るロールカーテンがあるんですよ( *・ω・)ノ

ちょっと高くなりますが

めっちゃ便利です。

僕もコレを使用しています。

風の影響をモロに受ける

窓を開けていたりすると、風の影響をモロに受けるんです。

下に重石が付いているため

窓を開けていると風の影響を受けてカタンカタンうるさいんです。

対処法

重石が当たる壁の部分にクッション材を付けたり

重石にクッションを取り付けても良いですね。

壁の破損も防げますし一石二鳥♪♪

巻きズレが発生する

僕は今のところ経験が無いので、これに関してはあまり知識がありませんが

巻き取り時に巻きが左右どちらかに片寄ってしまい、ブヨブヨとした張りの無い状態になることがあるそうです。

対処法

ちなみにコレは、ロールカーテン購入時に、調整テープなるものが同梱されている事が多いので、それを貼れば回避できます。

掃き出し窓からの出入りが出来なくなる

コレは確かに不便だが

僕の家ではそもそもベランダで洗濯物を干したりガーデニングをしたりはしていないので

あまりベランダへ出ることは無い。

そもそも僕が万年花粉症なので、あまり窓が開けられずに

逆に助かってるんですよねσ(^_^;)

家族で自分だけ花粉症って人には

ロールカーテン良いかもしれませんね(笑)

対処法

対処法としては特に無いですが

あまりベランダへ出ることをしないのが対処法でしょうかねσ(^_^;)

僕の家のロールカーテン紹介

我が家ではリビングの一番大きな窓にロールカーテンを用いています。

そのロールカーテンは

TOSOさんの

ビジックゼブラ ピュアホワイト

TR-3710

となります。

このロールカーテンは

ロールカーテン最大のデメリットである

調光できない。

このデメリットを打破できるアイテムなのです。

太陽光を絶妙な感じでシャットアウトしてくれるコイツはまさに相棒と言って良い

新築に持ってこいのアイテムだと思います。

という事で

今回の記事ではロールカーテンについてお話させて頂きました。

また、次回の記事でお会い致しましょう。