建売住宅、名古屋市内で買う建売住宅(再始動編)

2019年6月16日

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名古屋市内で一戸建てを買う

コレが予算内で出来るのか?

と悩んでいた僕たちでありましたが、ひょんな事から希望の光を見いだしました。

読まれていない方は
では、本編へ移ります。
この記事は
  • 注文住宅を建てたいけど予算オーバーしている方や
  • 土地探しが上手く行かず行き詰まった方にオススメです。

帰りの車の中で

もしかしたら新築分譲住宅、いわゆる建て売り住宅なら
予算内で希望の家を見つけられる事が出来るのではないか?
と思い始めたキムモ夫婦は家に戻り
さっそく某大型仲介サイトへ資料請求しまくり、色々と見てみる事にした。
すると、まず起こったのが
電話のラッシュ
資料請求した会社からは毎日のように電話が鳴り
仕事が終わってスマホを確認すると、知らない電話番号がずらり

仕事を終えて、律儀に折り返すと
案の定、住宅仲介業者や建売メーカーからの電話で
当たり前のように、アポを取り付けようとしてくるのですが

僕はその電話の人達に
「僕が希望する条件を伝えるので、それに沿った物件の資料を送ってください。興味があるものがあれば、こちらから再度連絡します」と言って電話を切っていました。

すると、電話を切ってから資料すら送ってこない会社、資料だけ送ってきて、何もアクションを起こさない会社、自筆の手紙と名刺を添えて、その後タイミング良く電話してくる会社があり
会社会社でやり方や熱意が違い、面白かったです。

電話が嫌な人の対処法
資料請求の際に電話禁止。電話してきたら選考から外します。
と記載すれば、大抵の営業電話は防げるかと思います。

僕の場合は、営業さんとのやりとりも好きなので、特に記載しませんでした。

そのなかで気になるハウスメーカーが一件あったので、早速連絡をして

翌週に現地の見学会へ行くこととなりました。

~当日~

キムモ一家は準備を済ませ
現地へと向かいました。

その道中で長瀬智也さんと清野菜名さんのCMで話題のオープンハウスさんから
駅から近くて良い物件を見つけたので一度来店できませんか?」と電話がありました。

丁度午後からは予定が無かったのと
最重要視していた駅から近いというワードを選んで僕らにプレゼンしてきてくれたので
アポイントを快く承諾した後に

気になるハウスメーカー
【ウッドフレンズさん】

との集合場所へと辿り着きました。

今回は長いので前編後編に分けたいと思います。

続きは後編にて
では、また次回の記事でお会い致しましょう。